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それでか 

患者「先生、コーヒーを飲むと目が痛くなるんです」

医者「ほう、珍しい症状ですな」

~医者、コーヒーを持ってこさせる~

医者「では、このコーヒーを飲んでみてください」

患者(コーヒーを飲む)「やっぱり痛い!」

医者「原因がわかりました。
今度からコーヒーを飲む時には、スプーンはカップから出すように」


そうする。(たま)

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My Birthday(アメジョ風) 

4月23日はシェイクスピアと私の誕生だったのだけど、
その日私はどう過ごしていたと思う?

なんと!食あたりで苦しんでいたのよ。

原因は多分、ホタテかあさりのどちらか。
それしか考えられないわ。
…それしか食べていないわけだからさ。

食べた翌日、腕・首・頬に湿疹ができ、お腹がゴロゴロ。
ほら、今も少し湿疹のアトが残ってる。

そんな風に、貝にあたった今年のMy Birthdayなわけ。
まあ、あたったと言えば、
生まれる十月十日前にも大当たり!だったわけなんだけどね。

TOHOHOHOHO!

一番の怪力!? 

怪力自慢の男が、ジンの入ったジョッキの上でライムを握り、
出来上がったジンライムを一気に飲み干すと、
いい気分でこう言った。

「マスター、俺が今絞ったこのライムから、
 果汁を1滴でも絞ることができるヤツが現れたら、
 コイツをくれてやる」

テーブルに叩きつけられたのは、10枚ほどの100ドル紙幣。

話を聞いた力自慢たちが、男のテーブルに集まった。
中には、プロレスラー、相撲取り、重量挙げの選手もいたが、
誰も果汁を絞ることはできなかった。

そして最後は、スーツケースを持った細身のメガネ男。
皆の薄笑いの中、ライムを手にしたと思いきや、
何と!10滴も果汁を絞ったのである。

「あなたは一体、何者なんですか!?」
おそるおそる、力自慢の男は聞いた。

100ドル紙幣をかき集め、ポケットに収めながら
細身のメガネ男は答えた。

「税務署に勤めています」

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大切な日 

妻は朝から不機嫌だった。
声をかけてみると、「あなたって忘れっぽいのね」との返事。

仕事を終えた夫は、
妻が前から欲しがっていたバッグの包みと花束を抱え、
ワインとケーキを買って家路を急ぐ。
何の記念日だったのか忘れてしまったので、カードは付けなかったが、
これで妻の機嫌は直るだろう。

玄関を開け、ワインをグラスに注ぎ、
あいまいに「今日の良き日に乾杯!」と叫ぶと、妻は満足げに言った。

「ホント、今日はなんて素敵な立春でしょう!」

アメリカ人に生まれ変わったら 

掲示板で「生まれ変わったら何になりたいか」という話題が出ているのにちなんで。

また人間として生まれ変わるのであれば、ぜひ、アメリカ人に!

ベーコンエッグとサラダと絞りたてのオレンジジュースが並ぶ朝のテーブル。
おっとっと、もちろんアメリカンコーヒーもね。

「あなた、大変!」
「どうしたんだい?ハニー」
「息子のジョニーの部屋を掃除していたら、ベッドの下から大量のSM本が出てきたのよ。どうやらジョニーはMみたいなの。どうしたらいいと思う?」
「そうだな…叩くのはダメだというのはわかった」

出勤し、Microsoft Windowsマシンが並ぶデスクに向かうと、上司からの命令。
「古いバグを取り除いて、新しいバグを入れておいてくれ」
「つまり、アップグレードしろということですね」
「その通りだ」

アフター5は、フランス人、ドイツ人、イギリス人、エチオピア人、人食い人種と一緒にビールを飲みに行く。あまり衛生的ではない店らしく、それぞれのジョッキにハエが入っていた。

私、アメリカ人は店を訴えた。
フランス人は飲まずに店を出た。
ドイツ人はハエごと飲んだ。
イギリス人はハエをよけて飲んだ。
エチオピア人はハエだけ食べた。
人食い人種は平等にみんなを食べた。

「HAHAHAHAHA!!」

みたいなアメリカンジョークあふれる生活をしてみたいと思います。

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