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ハプニング 

090626icegrass.jpg
「まさか、あんなことが起こるなんて思ってもみませんでした」
(※音声は変えてあります)

「ゴムじゃなくてヒモで縛るタイプのスカートだったんです」

「いつの間にかヒモがほどけていたらしく」

「ストッ…って感じでした」

「ひざの上で止まりました」

「素速く持ち上げましたが…」

「目撃してしまった方、本当にすみません」

以上、近所の雑貨店で思いがけず下半身をさらしてしまった
Tさんの言い訳でした。


イメージ画像:その雑貨店で購入したアイスクリームグラス¥500

アイスな視線を受け止めるにはピッタリね♡
…って違うから。

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兄弟船 

デブとは、主観ではなく客観である。
自覚するデブはデブではないこともあるが、
指摘されるデブは本当のデブである。
           ~たま~

少し前、
ウチに遊びに来ていた某女史が
ちいを見たとき、

「ちいちゃん、太ってないよ」
と、言ってくれました。

7キロあるけど。

「太ってないよう。
 うちのウメ(ちいの兄弟)みたいに
 お腹のお肉で足が隠れたりしてないもん」


そうか。

ちいたんは大きい、んだね。
太ってるわけじゃなくて。

大きいネコ、だったんだね。


なんだか嬉しくて、

♪デブじゃな~い、ちいたんは。
 デブじゃな~い、ちいたんは!

 デ・ブ・じゃ・な・い・の・さ~
 お~お~き~い~だけ~!!(ビブラート付絶叫)

などと踊り狂ったりしましたが、

先日このようなタイトルの記事を見つけまして…


やはりデブだったということが判明。

チョウケン 

気持ちよく昼寝していたところ、
電話がかかってきました。

「○×チョウケンですが」

反射的に受話器を取ったものの
寝起きの頭には「?」がいっぱい。

「…○×チョウケン?」

「はい、○×チョウケンです。
 私どもこの度、…………でして」


「…はあ」

「お客さまに…………していただこうと
 ……が……で……なご案内をしております」


「…へえ」

「お客さま、………にご興味おありですか?」

「…えっと~、チョウケンって何ですか?」

「えっ!チョウケンが何か、ですか?」

「はい」

「チョウケンとはですね…(くすっ)
 あの、株というのがありまして…」


なんだ、証券か。チョウケンじゃなくて。
もちろん知ってますよ。

と言おうとして声が裏返っておまけにむせてしまい、

「あんがじょうげん゛ぉう゛ぉが…グエッッッ!」

と、叫んだところで電話を切られてしまいました。


その後、二度とかかってきません。


CMの「ダイワハウチュ」を見ていて思い出した話。

涼しいマクラ 

あまりの暑さに早くも夏バテか?

「考えがまとまらね~頭、働かね~」
と、ぼやいていたら、
「ろうしたの?ろうか(老化)しちゃったの?」
と挑んでくるダンナ。

頭突きで応戦。

「やめろぉぉぉぉ!オマエのデコは凶器なんだぁぁ」
「ゴンッッ!」

  。.:*・☆

さて、暑さ対策にこういうものを買ってまいりました。
090620icegelpad.jpg

アイスノン(←ノンスメルとよく間違える)みたいなものかと思ったら、
冷蔵庫で冷やさなくてもひんやり感がありました。
(※暑いときは1~2時間冷やすといいそうです)

頭~首まわりが涼しいって気持ちいいね。

さっそく、ごまが。

どう?気持ちいい?
090620goma1.jpg

ごま「起こさないでくれる?」
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梅雨時の3猫3態 

はっぴばーすでー梅雨~♪(to たにし)

梅雨なのに雨が降らないせいか、かったるいです。
(降ったら降ったで眠い)

ネコたちはどうしているかと言うと…

ごまは大抵ベッドにいます。
私の寝ていた場所で、私のマクラを使って寝ます。
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ごま「何か問題でも?」
いえ…
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ニャアです。
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寄りすぎました。

日差しが大好きなニャアは、
多少暑くても明るい場所を選びます。
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ちいです。
何でこんな所で寝てるんでしょうか。
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いつも意外な所で寝ています。

寄ってみます。


090617tii3.jpg
す…すみません。

たまの取扱説明書 

「取扱説明書メーカー」ってのがあったのでやってみました。

私の取扱説明書がコレだ!(ワンツースリィー)
 ↓
たまの取扱説明書


結構当たっています。
特にココ。
 ↓
>というか複数のことを同時に処理できません。

なんで分かるんだ~!

それと、
>「暗い部屋」とか「乗り物の中」

って、確かに苦手です。

ちなみに
>たまさんが故障かな?と思われる場合は

いつのもことだから。

バラ好き魚飼いの「あるある」 

バラの葉っぱに白っぽいモノが!

効果的な防除を調べるため、
「バラ」「白点病」で検索。

…おかしいな。
魚の話題ばかり引っかかるんだけど?

って、オイ!
「白点病」は魚の病気だ!

正解は「ウドン粉病」。


だよね。

バラ好きの友人に「ウチのバラ白点にかかっちゃって…」
と言っても話が通じていたので、
しばらく間違いに気づかなかったのですが、

彼女もまた魚飼いでした。


という、ひとりボケ、ひとりツッコミ、ひとり納得。

バラ好き魚飼いなら一度は間違えているはずだ!

…と思うんですが。私だけだったらどうしよう。

ちいの似顔絵 

ダンナが描いたちいの似顔絵。(in さなぽんのお絵描きボード)
0906dannanoe.jpg
ムカツクほど不細工なのに、
ちょっと似てるのがまたムカツク。

ねえ、ちいたん。
090610tii.jpg

魅惑の球体 

ハマーンに「これ何?」と聞かれたので、
「何だか分からないけど買ってきた」と答えたら、
「分からないモノを買うんじゃない」と怒られました。

viviボールだそうです。
球体を見るとつい買ってしまうんですね。
090610vivi.jpg
購入時は銀紙に包まれていてさらに魅惑的でした。

「お肌に転がすだけ!」
という説明の通り、お肌に転がしてみましたところ、

ブラ~~~~ヴォ~!

すんごく気持ちいい。

まゆ毛の始まりあたりとか、
こめかみとか、
耳たぶの付け根とか、
頬の真ん中とかのコリをコリコリっとな~

最近は手持ち無沙汰になると、
ボーっと、ただひたすら顔面で玉転がし。

やめられんです。(ヨダレを拭く)


※「viviボール」は、毛穴ケアとお肌のひきしめ目的らしく、
顔面ツボ押し玉ではない模様。

命名 

体は忙しいけど頭はヒマな庭仕事のひととき。


草刈り道具の「正雄」と「民代」と共に庭仕事。

正雄「でかい仕事は俺が引き受けるぜ」
民代「私は細かい所をきれいにするわ」

正雄「ハアハア、地平線が見えてきたぜ!」
民代「ええ、夕陽がきれいね」

…なんてね。


ノラネコが通り過ぎます。

長シッポ・短シッポ・丸シッポの黒猫3兄弟は「黒い三連星」。
頭のもようが前髪パッツンみたいなのは「マサムネ」。


名前がある植物だってかまいません。

ツワブキサトシ
サリー(スミレの隣に生えた草花)
王子様(ジンチョウゲ)←一部少女漫画ファンにしかわからない
フグリン
など。

最近の食のヒット 

ネットやテレビの情報に踊らされつつ、
目指すのは楽しく美味しい食生活。
美味しいモノは分かち合いたい!
といういことで、最近のヒットをご紹介します。

「ケンタロウレシピのハンバーグ」
…ハンバーグってつくるの結構めんどくさいよね。
これはカンタンで美味しかった。
蒸し煮にすることでで焦げつかずふっくら。

「瀬戸ヤキソバ」
…ソースではなく、しょうゆ味の出汁+豚の煮汁でつくります。
炒めるというより煮るので、油は少な目でOK。
モヤシを入れても美味しいよ。

「新ショウガの酢漬け」
…新ショウガは薄切りにして数時間漬けます。
爽やかでちょっとスパイシー~。
他にも色々漬けられるけど、これが一番好きです。

「なめらかカスタードプリン(日清・お菓子百科)」
…専門店のプリンも手作りもさほど美味しくないと思っている私ですが、
こりゃ美味かったっす。
牛乳と卵黄を使います。

プリンと言えば、ハウスプリン(エルじゃない方)の
こってり感のない素朴な味も捨てがたいなあ。

グリーン・えーと… 

グリーン・アートに寄せられたコメントへのレスで、

>ハキリバチにお礼を言っておきます。

なんて言ってますが、
調べてみて「ハキリバチ」だと分かる前は、
「ハリキリバチ」だと思っていたことを告白します。

ヤバイ話 

先日、リードで散歩中のちいがノラネコに煽られ、
首輪をブッちぎって逃走。

斜め向かいに住んでいるご近所さんの庭深くにたてこもった、
というプチ事件がありました。

ちいはノラと数時間もの間にらみ合いを続け、
追いかけ追いかけられを繰り返し、
結局は私にふん捕まえられて帰宅となったわけですが…


何がヤバイ話かと言うと、
この話をしようとする私の脳内から
斜め向かいのご近所さんの名字が消失したこと。

ご近所歴は約20年。
あいさつをする程度のごく普通のお付き合い。
都会ならいざ知らず、
こんな田舎でお向かいさんの名前を忘れてしまうなんぞ、
あり得ないのであります。

なのに…


仕方がないので、

「斜め向かいにあるアノ家にね」
「そこの斜め向かいの家の庭に」


などと、誤魔化しつつ話したというのに、

「えっ?誰?誰んトコの庭?」
と聞きやがるので、

「あそこじゃーーーっ!」
と、勢いよく指さし。

「あそこかあ」

「そうそう」

バレませんでした。

できたら、
「ああ、○○さんとこか」
と言うのが聞きたかったんじゃけどな!


あれから約一週間経った今でも思い出せないとは、
本格的にヤバイです。

グリーン・アート 

200906happa.jpg
Almost perfect circle!

作品が作者を超えたとき 

前日の「あんまりなハイジ」で思い出したこと。

昔好きだった少女漫画家のファンが集まる掲示板で
会話のやりとりを見ていたとき、

突然、作者が登場!!

みんな喜んでいるだろうなと思っていると、
しばらくして「作者は書き込むな」とのレスが。

えええええええええ!!
あんたらファンと違うの?
キョウガクーーーゥ。(←ゆってぃ風に)

その後、作者そっちのけで、
作品について語り合うファンたち…

事情は深くはわかりませんが、
ファンの心に深く浸透した作品・キャラクターは、
「たとえ作者であってもイメージ・世界を壊すなかれ」
ってことなんだな、と思いました。

そういうの、
私が作者だったら嬉しいですけどね。

作品をつくったのは作者でも、
文化をつくるのはファンなんですね。

あんまりなハイジ 

某車メーカーのCMに出ているハイジを見るたび、
ダンナと共に「あんまりだ」とつぶやいております。

ちょっと前の、
ガムのCMのゴルゴ13も「あんまりだ」。

さらに過去だと、
清涼飲料水のCMに出ていた矢吹ジョーも。

ジョーは特に「あんまりだ」具合がひどかったような。
それほど長く見なかったからクレームでも来たのかな。

胃腸薬のCMに出ていたど根性ガエルの面々については、
「あんまりだ」と言うより「見たくなかった」。

そういう時代でしょ。
って言われそうですけどね。
小雪さんあたりに。

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