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おお味噌か。 

昨日 の続き。

「いただきマチュピチュ」が
最もふさわしいと思われるシチュエーションを発見。

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↓ついでに、ウチの魔性
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では、皆様よいお年を!

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ダジャレ脳 

今年は松本清張生誕100年ということで、
松本清張原作の映画やドラマが
連日のように放送されています。

この人の作品には度々「魔性の女」が登場するわけですが、
「魔性の女」と口にする、あるいは思い浮かべる度に、

田中角栄のモノマネで一時流行った
「まっ、しょの~」
が同時に思い浮かんでしまいまい、
大変うっとおしくて困っております。

「ああいうタイプって、
 いわゆる魔性の女(まっ、しょの~)ってやつだよね」

「でも男はなぜか、惹かれちゃうわけよ。
 魔性の女(まっ、しょの~)ってやつに」

「まっしょの~、女?」(混乱中)


この他にも、

「ハッピーバースディ」と言えば、
「トゥユー」を押しのけて「灯油」が出てくるため
「ハッピーバースディ灯油~」になるとか、

「いただきます」と言うが早く、
「マチュピチュ」が割り込んでくるため
「いただきマチュピチュ」になるという現象にも
困っています。(すでにダジャレでさえない)


それとは別に最近は、
郷ひろみのココアのCM
(♪ココアはやっぱりモリナギャオ!)
が脳内で再生されまくりでうるさいので、
何とかしてくれないかね、君。

♪♪♪連日更新挑戦中♪♪♪

取説にツッコミ 

↓クリックで拡大
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マッサージチェアの取扱説明書にあったQ&Aです。

どうやって?
というか、

無理なのでは…

♪♪♪連日更新挑戦中♪♪♪

『さなぽんと一緒(2)』  

3歳児にウケるギャグを模索中。

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体を張ったギャグが喜ばれます。
あらゆる物の形態模写(?)を試しています。
魚のマネはかなり体力を消耗するので危険。

先日「さなぽんとふたりきり」を経験しました。
もう、ごめんだ…

↓4コマにしましたのでどうぞ。

『しょっぱなから』
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『3歳児と口論する』
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この3歳児、一歩も退きません。

『だっこちて、ニャアちゃん』
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余計なこと言わなきゃよかった。

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絵の中で希望を叶えるから、堪忍して。
(プリントアウトして塗り絵にする予定)

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♪♪♪連日更新挑戦中♪♪♪

『窓に…』 

『窓に…』
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♪♪♪連日更新挑戦中♪♪♪

『年賀状書いたけど』 

『年賀状書いたけど』
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細かいことやり始めたら止まらなくなりました。
肩凝った…誰か揉んでちょ。

イラストに比べてマンガは楽だなあ。

クモに噛まれた 

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「かあたんね、またクモに噛まれたって」

「また?!今度狩りの仕方を教えるニャ」
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「あれ、捕まえると粉々になるんだよ」

「それは抜け殻」
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「クモって昆虫じゃないんだってね」

「マジで?」

「昆虫は脚が6本だけど、クモは8本」

「じゃあ、何よ?」

「節足動物門鋏角亜門クモ綱クモ目に属する動物」

「ずいぶん詳しいのニャ」

「うん。かあたん寝てからググッた」

「いいから、飼い猫らしくするニャ」


ネコと競い合ってクモ捕りに勝利。
その後、ネコ襲われないよう外へ逃がすつもりが…

噛まれてかなり痛かったので、
もう、素手でクモをつかまないと誓ったひと月後、
今度はうっかりクモの巣に引っかかってしまい、
巣主に怒られました。

灰色の大きいクモも、黄色の小振りのクモも、
噛むと痛いんだな。

クモはおとなしい昆虫と思っていたので、
全然違っていて(色んな意味で)裏切られた気分。

火鍋だっちゃ 

ウチが、最近ハマっているのが火鍋だっちゃ。

↓通販で買った専用鍋。
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陰陽マークをかたどった仕切りの鍋は高いので、
これにしたっちゃ。

スープに入っているのは何の肉かって?

ラムだっちゃ。
(これが言いたかった)


ラムスジを煮込んでつくるスープをベースにした、
ラム火鍋にはまってるんです。
※ラム肉と火鍋スープは通販で購入

ラムに限らず、どんな肉も火鍋には合いますね。


『火鍋は2度美味しい』
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↓カレー粉おすすめ
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かぼちゃのチーズケーキ&雑記 

かぼちゃのチーズケーキです。

材料を混ぜて焼くだけの、
超お手軽レシピでつくりました。
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素朴な味わいがグウです。

かぼちゃを沢山使い、バターを使用しないせいか、
ケーキにしてはスイーツとしてのパンチが弱いので、
甘味の強いトッピングが合いそうです。

かぼちゃと相性のいい、
栗の甘露煮を入れて焼いてももいいかも。

焼き上がりを待つ間に、
かぼちゃの種を炒って食べてみたところ、
想像以上に美味しくて、しばし止まらず。
(ただ、むく面倒臭さも想像以上)

かぼちゃと言えば、
料理した時の野菜くずを肥料代わりに庭の隅に埋めておいたら、
いつの間にか芽が出て育ってかぼちゃがなってしまった、
というエピソードを思い出します。

そうそう、こんなことも。

その昔、父親の再婚等で複雑な家庭環境にあり、
家事の分担を過剰に課せられていた頃。
若い盛りなのになかなか遊びにも行けず、
鬱屈した日々を過ごしていました。

そこへ、後期高齢者と思しき女性が訪ねてきて、
私のユニクロシャツをイヴ・サンローランにしてくれるとか、
かぼちゃを運転手付き送迎車にしてくれるとか、
婚活会場はフリードリンク・フリーフード付とか、
門限までに帰ってこれたら100万円!とか、
色々言っていましたが、
断りました。

 ~完~



そんな私が、マスターに認定されました。

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「マスター、いつもの」

「はいよ。いつもの煮付けね」

「お客さん、いいかぼちゃが入ってるんだけど。
 炒める?煮る?生で行っちゃう?」

という、かぼちゃマスターに。
(ノーノーノー)

「かぼちゃ検定」で全問正解すると、
抽選で商品(同シリーズ含め計12食)がもらえるそうです。

『さなぽんと一緒(1)』  

夏に描き始めたネームにやっとペン入れ。
その間に、さなぽんは3歳になりました。
相変わらずの、リーサルさなぽんです。

『石化するとき』
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『欧米か』
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何の影響なのか不明。

『捕獲する勢い』
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お友拉致…

『そして口の中へ』
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『幼児のくせに』
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やたらモテます。
パタリロ似のくせ(ぐふっ…自分のDNAから反撃が)

『みつあみ』
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嬉しいやら恥ずかしいやら。

『ミステリー』
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知らない間にフロ場にネコが入っていて
閉じこめてしまったことがあるので、
つけたネコドア(穴を空けただけ)です。
そう言えば、フロ場のカギって一度も締めたことない…

『目の丸くなる発言』
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あめ色の柚子ジャム 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
今年は柚子がたくさんなったので、
バケツ一杯程収穫して、ジャムをつくることにしました。

大きめの寸胴鍋があるので、
「5kgぐらいいけるじゃろ」と思っていましたが…

甘かった。
ジャムだけに…って、違うわ。

5kgの柚子を半分に切って汁と種に分け、
皮を刻む作業が、終わらないったら終わらない。

何の修行だよ。
そして、お約束の独り舞台(脚本と主演)が開幕。

↓ヒマな方だけどうぞ

「我は、心をもたない悲しい柚子刻みマシーン。
 だが、ある日突然、ある考えが頭をよぎる。

 ワタシハ・ダレ? ナゼ・ココニ・イル?
 ~自問自答・苦悩・葛藤・自暴自棄等~

 …ソウダ。
 ワレ・オモウ・ユエニ・ワレアリ。

 ワレ・ナベニ・トジ・ブタ。
 チョット・チガウ…」

ふう。

刻んだ皮はもみ洗いし、一晩水につけてアク抜き。
その後、水・果汁・種(お茶パックに入れる)と一緒に煮ます。
種を入れるのは、ペクチンを抽出するためだそうで。
ペクチンはおりこうだねえ、ぺくちん。(かいぐり)

しばらく煮込んでとろみがついたら種を取り出し、
砂糖を少しずつ加えながら煮詰めます。
今回、柚子5kgに対し砂糖は2kgと、
一般的なジャムに比べてかなり控えめにしました。
(どうせあっと言う間に食べ尽くすし←保存食の意味なし)

アクを取りながら底の方を時々混ぜて、
ジャムの量が1/3ほどになるまで煮詰めたら出来上がり。

そんなこんなで出来上がったのが、
このあめ色柚子ジャムです。
あめ色なのは、ブラウンシュガーを使ったから。
※ブラウンシュガーは「ナチュラルキッチン」を使用
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味見を始めたら、これがもう止まりません!
甘くて、ほろ苦くて、香ばしくて、たまらんです。

冷ました後、熱湯殺菌した大小のビンに詰めていくと、
10個足らずにおさまってしまい、
5kgなんて大した量じゃないことに驚き。
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トーストにはもちろん、ヨーグルトに良うグッド。

↓ジャムづくりの合間につくったゼリー。
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「かんてんパパ」のゼリーの素(オレンジ味)に、
柚子果汁を入れるだけ。
果汁の分だけお湯の量を減らします。
ゼリーの素半分(110g)に柚子果汁を6個分入れましたが、
そんなに酸っぱくなかったです。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

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