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カユカユでフロフロ 

ごまです。
蚊のアレルギーでカユカユなので
フロフロです。
この後アワアワになります。
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お風呂は気持ちいいよね。
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ニャアです。
あちこちボコボコふくらんでカユカユです。
お風呂はイヤイヤ。
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ちいはカユカユはありませんが、
ついでに入れられます。
騒ぎすぎて写真が撮れませんでした。

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ごまの密かな愉しみ 

日中どこにいるのか不明で、
行動が謎に包まれていたごま。

クールな性格で孤独を好むごま。

足はきちんと揃え、
しっぽはきっちり巻いて座るごま。

その、ごまが…

人気のない寝室のベッドの上で、腹を出して転げ回るのを発見!
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さんざんごろごろしまくってから寝たようです。
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えらく満足げだったので、そっと立ち去ることにしました。
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PC前のネコ 

♪毎日毎日ニャアちゃんはPCの~

ふう…
今日も今日とて!
耳元でさなぽんに歌わせるぞ。
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この状態になって最初の5分にすること
・なでる
・匂いをかぐ
・肉球を押す
☆下敷きになっている書類を引っ張り出して避難させる

その後、10分以内にすること
・頭と顔をワシャワシャする
・小さく「どいて」とささやく
☆キーボードを枕にされないようにPCに立て掛ける

さらにその後、20分以内にすること
・カリカリを出して違う場所への誘導を試みる
・腹を揉む
☆ネコの上に書類を置く

さて、30分経過した頃
・テンション高めで「フサフサのネコの歌(即興)」を歌う
☆ネコの前足をブックストッパーに、
しっぽを付せん代わりにする。


1時間後
・無言でネコを左右上下に回す(しっぽがジャマなどの理由)
☆ネコを机の一部と見なし書類・筆記用具などを置き、
ネコ周辺の平らな部分をさがして書き物もする。


↑こんな扱いでもどいてくれる気配ゼロ。
抱きかかえて別の場所に移してもすぐに戻ってきます。
熟睡するとダラリとしてさらにスペースを取るので困ります。

どうしてネコ(ニャア)はPC前のスペースが好きなんだろう。

考えられるのは以下の3つ。

1.かまってもらえるから
…かまってもかまわなくても来るけど。

2.この「場所」が気に入っている
…PCから出る音、紙の擦れる音や字を書く音などが好き。
(←ネズミが立てるようなカサカサ音?)

3.「寝ろ」と言っている
…飼い主がベッドに移動しても朝まで寝ていたりするけど。

その他、
「飼い主を見張ってどこかに報告」
「腹毛などの自慢」「風水的に」


そして机から約40センチの所には…
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暑い。

あられもない… 

毎日毎日、布一枚でも暑い!

もうね、いっそね…

などと考えながら撮った

 ↓
あられもない写真(〃∇〃) です。

見てね!

またたび敗北 

またたびの木です。
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ニャアです。
目がまんまるになっています。
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またたびのせいではありません。

ニャアがつかんでグーパーしている布は、
父ちゃんの汗付きTシャツ。

匂いを嗅いでは激しくスリスリ&ザリザリ。
(や~め~て~~~!)
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帰宅した父ちゃんが
「ニャアちゃん、いいもの買ってきたよ」
と、またたびの木を見せたところ
まったく興味を示しませんでした。

それなのに
「なんだ、せっかく買ってきたのに」と、
シャツを脱ぎ捨てた瞬間こんな状態に。

またたびの木、オッサンの汗臭に敗北。


↓期待していたまたたびへの反応例(ちい)
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タナバタ 

今日は七夕なのでちょっとした蘊蓄なぞ。

七夕を「たなばた」と読む理由は諸説あります。

よく知られているのが

豊作祈願で神聖な「棚」の上に「機(織物)」を
供えたことから『棚機』→『七夕』となったという説と、
神に捧げる織物を織る機織り娘を
『棚機女(たなばたつめ)』と呼んでいたからという説。

もうひとつは「たなぼた」から来ている説。
「たなぼた」とは、棚からぼたもちが落ちてくるように
労せず幸運を得ることを言います。
このことから「できるだけ労せず幸運が得られますように」
という願いを託したのが七夕だという説です。

短冊に願いを書くだけで願いが叶ったらまさに「たなぼた」。
そうした七夕行事の意味は、人の努力を超える神の存在への
畏怖といったところでしょうか。

さらに「たなぼた」の語源にも関わる説としては、

「たなばた」の「ばた」は、
14~5世紀に日本に伝わった
非常に栄養価が高くそのため極めて貴重な食品
「バター」だというものがあります。
当時のバターは、神への捧げ物として供えられ、
一部の高貴な人々のみが食べることを許されました。

そんなバターが棚から落ちてきて、
偶然口に入ってしまうほどの幸運が訪れますように…
との願いが「棚からバター」転じて「タナバタ」
となったということです。

いかがでしたか?

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30~50%信じた方…宝くじを買うとそこそこ幸せ。

50~80%信じた方…モテモテで幸せ。但しちょっと料金高いかも。

80%以上…音信不通の息子から連絡が。但しお金は振り込まないように。

それ以外…背中が煤けていると思います。


☆上から7行までが本当の話。

いる。 

なんだか今日はいっそう蒸し暑いような…
そんな日は何となく後ろに誰かいるような気がして、
つい振り返ってしまうんです。

あっ、いる…

目を合わせちゃいけない!
とっさにそう思い、
伝わってくる「こっちを向け」という気配を、
忙し気に立ち働いたり仕事に集中するそぶりで
振り払おうとしました。

しかし、どこに移動しても
その気配はついてまわるんです。

そして、言葉もなくただじっと、
そう、じーっとこちらを凝視しているのです。

気配に気づけ!
こっちを見ろ!

気づいている事は内緒です。
気づかないふりを続けなくては。
でないと…

負けるわけにはいきません。

私はあなたの思い通りにはならない!
あなたの意思に取り込まれたりはしない!
そう強く念じて冷静を貫きました。

小一時間経ったでしょうか。

階段の暗がりによどむ“気配”を振り払いながら
2階に移動しました。

PCを立ち上げマウスを手にした時です。

画面を見ようとする私の目の前に
あの“気配”が正体を現したのです。

人相学では邪悪で知られる四白眼をカッと見開き、
耳まで裂けた口を開いて赤いノドを見せつけ、
悲鳴は脳天から空へと突き抜けました。

見てはいけない!
急いで目を閉じて念仏を唱えることにしました。

やがて立ち去る気配。

…と思った瞬間、
マウスを持った手が動かない!

こっ…これがヤツの…

このままではネットサーフィンが仕事ができない。
仕方ない、呪文の言葉を。

「ちいたんカリカリね」

巨体が手から離れ、カリカリ置き場へ。

このように、ちいのダイエットは
かなりゆるやかなペースで進行中。


↓偶然写った霊体@ダイエット中
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カリカリ欲しさにずっと私の用事が終わるのを待っています。

※寒いオチで暑気払い?とか言わない。

青い県 

「浜松」の話をしようとして
「仙台」と言ってしまうことがよくあります。
その逆も。

「どうしていつも浜松と仙台を間違えるのか?」
と聞かれて考えてみた結果、

“浜松も仙台も同じ青系だから”
としか答えようがありませんでした。

詳しく言うと、浜松が紺色で仙台は濃いめの青。


なぜだかわからないけど、ずっと前からの決まり事。
私の中だけの。

夏のちい 

続く猛暑。
バタバタ床に倒れているネコをよけながら歩く毎日です。

夕方になると少し涼しくなる庭先で、
溶けて広がるんじゃないかと思うネコたち。

ほふく前進スタイルのニャアとごまはいいとして、
問題は仰向けで白目のちい。
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毎度毎度ドッキリするからやめれ。

このままウトウトするとさらに白目になり、
口が開いてきます。(そしてピクピクとけいれん)
おそろしいやら面白いやら…

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☆さりげなく隠しているのはニャアのしっぽ。

爆発物処理 

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爆発物処理、完了!

処理のための加工方法…内容物を個包装して冷凍。


不処理にて爆発した例
解体後のようす

手羽先揚げ名古屋風 

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名古屋名物の手羽先を家で食べたい!
と思ってから試行錯誤…
名店の味をお手本にしましたが、
再現することにこだわってはいないので
あくまで「名古屋風」。

しょうゆ味ベースの香ばしい手羽先は、
ごはんもビールもよく合う悪の手先…もとい手羽先です。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

材料(2人分)

鶏手羽8本程度(約400g)
小麦粉大さじ3
片栗粉大さじ1
塩・コショウ(少々)

【タレ】
水30cc
しょうゆ30cc
みりん20cc
酒10cc
さとう大さじ1/2程度
ニンニク1~2片を薄くスライス
ショウガスライス厚めに1枚
トウガラシ1~2本


ごま適宜

つくり方

1.タレの材料を鍋に入れ火にかけて軽く煮立たせる。
手羽を揚げている間はとろ火か保温にしておく。

2.鶏手羽は塩こしょうをふって揉み、
小麦粉と片栗粉を混ぜたものをまぶして二度揚げする。
(合計10分程度)

3.揚がったら油を切り、タレにくぐらせごまをふりかける。
☆スパイシー好みはさらに粗挽きコショウをまぶす。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

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