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フランス料理への野望と挫折(その間半日) 

ふと、材料やスパイスにこだわった、
本格的な料理の勉強をしてみようかと思い立ちました。

メジャーなところでイタリアンかフレンチか。
そうだなあ、本格的にやるならフレンチかな?

たまには高級な素材を揃えて、
たっぷり時間をかけて料理するのも悪くないじゃない。

ちょっとウキウキ。

図書館に行き、
分厚いフランス料理の本を探し出しました。
写真の色から、少し古い本のようです。

〜のパイ包みとか、
○○ソースがけとか、
本格的っぽくていい!

と思っていると、

「材料」というところで…

まだ何も加工していない状態の
トリさんやら、ウサギさんやら…

まあ、フランス料理の定番ですし、
当たり前なんですが。

調理の手順説明も何だかオペみたいだし…


「いただきます」は、
「命をいただきます」という意味だったな
と思い出したり。


まあ、アレですわ。
しばらく和食が続きそうです。

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Comments

根性なし!
鹿肉くらいなら提供できたかもしれないのに。

>根性なし!
あうーーーー。

>鹿肉くらいなら提供できたかもしれないのに。
ままままじですかあー!色々ビックリ。

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