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spamとモンティ・パイソン 

迷惑メールの「spam」という言葉は、
モンティパイソンの不条理話のネタとなった
肉製品の缶詰「SPAM(商品名)」から来たんだそうな。
※元々は「Spiced Ham(スパイスド・ハム)」だったらしい。

気になって「空飛ぶモンティ・パイソン」を見返してみると…

朝食のメニューは何があるか問われた店員(女装)が、
「卵、ベーコン、ソーセージ」などとメニューを述べる。
そのうち、
「…と…とスパム」
「…と…と…とスパム」
のように「スパム」をオチのように繰り返す。

最後の方では「スパム、スパム、スパム…」と、
ひたすら「スパム」を執拗に繰り返すことに。


このしつこさと迷惑っぷりが「spam」になったのか。
なるほどねー。

変な客や変な店員ばかりに目が行っていて、
セリフは記憶になかったわ。

それにしても、
「SPAM」っていう缶詰食べてみたい。

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Comments

「SPAM」。たまさんは、すでに食べているはず。
沖縄料理のチャンプルーには、少なくとも50%以上の確率で入っていますから。
「SPAM」消費量、1位イギリス(国) 2位アメリカ(国) 3位沖縄(県)なんですって。
沖縄だけ県なのよ~。

カツ丼食べたい

>沖縄料理のチャンプルーには、少なくとも50%以上の確率で入っていますから。

えっ、そうなの。
さすが沖縄おたく。
今度沖縄言ったらおみやげに買ってきて。

>沖縄だけ県なのよ~。
あはは。たまにあるよねこういうデータ

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