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ヤバイ話 

先日、リードで散歩中のちいがノラネコに煽られ、
首輪をブッちぎって逃走。

斜め向かいに住んでいるご近所さんの庭深くにたてこもった、
というプチ事件がありました。

ちいはノラと数時間もの間にらみ合いを続け、
追いかけ追いかけられを繰り返し、
結局は私にふん捕まえられて帰宅となったわけですが…


何がヤバイ話かと言うと、
この話をしようとする私の脳内から
斜め向かいのご近所さんの名字が消失したこと。

ご近所歴は約20年。
あいさつをする程度のごく普通のお付き合い。
都会ならいざ知らず、
こんな田舎でお向かいさんの名前を忘れてしまうなんぞ、
あり得ないのであります。

なのに…


仕方がないので、

「斜め向かいにあるアノ家にね」
「そこの斜め向かいの家の庭に」


などと、誤魔化しつつ話したというのに、

「えっ?誰?誰んトコの庭?」
と聞きやがるので、

「あそこじゃーーーっ!」
と、勢いよく指さし。

「あそこかあ」

「そうそう」

バレませんでした。

できたら、
「ああ、○○さんとこか」
と言うのが聞きたかったんじゃけどな!


あれから約一週間経った今でも思い出せないとは、
本格的にヤバイです。

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