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無発酵ピザのための2つの生地 

タイトルはバッハッハね。(無理は承知)

大袋で買った強力粉をそろそろ使い切らないといけないので、
ピザをつくってみました。
参考:http://allabout.co.jp/gm/gc/56820/

発酵はなし!(←忘れてた)
トッピングはあるものテキトウ。
でもチーズはがんばって3種類を用意しました。
ソフトタイプのナチュラルチーズ・ゴーダチーズ・
モッツアレラ(←発音できない)チーズ。

ピザソースを塗ってから並べます。
110920pizza01.jpg

↓さなぽんトッピング焼き上がり。ちと焼きすぎた。
110920pizza02.jpg

結論。
発酵なしでも充分美味しい!

※真夏日で室温が高かったので、トッピングを用意したりしている間
(20分程度)に多少発酵していたもよう。
2枚焼いたうちの1枚目はしっとりもっちり。
2枚目は1枚目を焼いている間(10分程度)にさらに発酵が進んだようで、
ピザ生地っぽく生地が膨らんでいました。
私は1枚目が好みです。

面倒だと思っていたピザづくりも、
発酵させなくていいと思うとずいぶん気が楽になります。
残りの強力粉も全部ピザにする予定。

手羽先揚げ名古屋風 

110701tebasaki.jpg

名古屋名物の手羽先を家で食べたい!
と思ってから試行錯誤…
名店の味をお手本にしましたが、
再現することにこだわってはいないので
あくまで「名古屋風」。

しょうゆ味ベースの香ばしい手羽先は、
ごはんもビールもよく合う悪の手先…もとい手羽先です。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

材料(2人分)

鶏手羽8本程度(約400g)
小麦粉大さじ3
片栗粉大さじ1
塩・コショウ(少々)

【タレ】
水30cc
しょうゆ30cc
みりん20cc
酒10cc
さとう大さじ1/2程度
ニンニク1~2片を薄くスライス
ショウガスライス厚めに1枚
トウガラシ1~2本


ごま適宜

つくり方

1.タレの材料を鍋に入れ火にかけて軽く煮立たせる。
手羽を揚げている間はとろ火か保温にしておく。

2.鶏手羽は塩こしょうをふって揉み、
小麦粉と片栗粉を混ぜたものをまぶして二度揚げする。
(合計10分程度)

3.揚がったら油を切り、タレにくぐらせごまをふりかける。
☆スパイシー好みはさらに粗挽きコショウをまぶす。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

名古屋コーチンの焼プリン 

コーチンニハ(,,・θ・)

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
買ったばかりのコーチンの玉子を落として割ったので、
プリンにしました。
夕食は食べたばかりだし、作り置きした玉子焼きというのもね。

110617pudding.jpg

名古屋コーチンの玉子の美味しさは、
プリンにするとよくわかると思いますがどうでしょう。
(負け惜しみ含む)

コーチンの玉子4個に対し牛乳500ccでプリンが8個できます。
その他の材料:砂糖、バニラビーンズ、バター(型に塗る)
◎160℃ぐらいで30分ほど蒸し焼きにし、余熱のまま20分ほど置く。

じっくり焼き上げたプリンはひと晩冷蔵庫へ。
翌日、きめ細かくリッチな仕上がりに感動します。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

梅ワイン 

去年つくった梅ワイン。(青梅+氷砂糖+赤ワイン)
1104umewine.jpg

梅のエキスがしっかり出ていてgoodな仕上がり。
梅酒とはまた違った味わいです。
1104umewine3.jpg

梅果実も一粒。これがまた美味しい!
1104umewine2.jpg

今年は白ワインでつくろうかな。

サクランボ酒 

キッチンの隅で忘れられていた
去年の夏に漬けたサクランボ酒
(ホワイトリカー+氷砂糖+サクランボ)を飲んでみました。
110402sakuranbo.jpg

梅酒ほど酸味がなくカクテルみたいです。
さくらんぼの味はあまり感じられません。

甘くてクセがないので
お酒の苦手な人でも飲めそうです。

よく冷やしておいて、
ストレートかロックで食前酒として飲むのが一番合いそう。

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